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ちょっぴりユーモラスな名前の由来は、“時”を表わす「1〜12」の文字が、60進法の“分”の読み方となった際に「5ふん(fun)」「10ぷん(pun)」「15ふん(fun)」「20ぷん(pun)」と交互に繰り返されることから名付けました。
プライウッドの木の質感と、シンプルなモノトーンの文字盤を採用し、時計を理解する為に重要なポイントには「艶のある赤」を効果的に取り入れています。
ステップムーブメントを1秒が「どれくらいの間隔なのか」を、音で感覚的に理解できる仕掛け。
時計の「コチコチ」と刻む音の感覚を知っていることは、時間内に用事を済ませたり、準備を整えたりする為の基礎となるでしょう。
■商品詳細 ※クリックで画像拡大します。
お子さんと一緒に秒針を数えたり、分針の12進法と60進法の関連を指で確認したりと、手元で行いやすい大きさと軽さの「fun pun clock for table」。
壁かけと同じデザインの文字盤を見比べることで、より時刻や時間の理解が深まります。
また、ご高齢の方はダイニングテーブル等の定位置に座り、手の届く範囲に時計を置いておきたいという声もあり、お孫さんと過ごすひとときにもおすすめです。
足元の付属パーツを取り外していただければ、掛時計として壁にかけられます。
奥行きにボリューム感があるので、ちょっとしたお部屋のアクセントにもなります。
「fun pun clock」は、2017年グッドデザイン賞を受賞いたしました。
Designer's Profile : 土橋陽子 Yoko Dobashi 株式会社イデーに5年間('97〜'02)所属し、定番家具の開発や、「東京デザイナーズブロック2001」の実行委員長、ロンドン・ミラノ・NYで発表されたブランド「SPUTNIK」の立ち上げに関わる。
イデーの現行定番家具〈bian chair〉や、授乳時に赤ちゃんを起こさない提灯型led照明〈milk time light〉、1枚の展開図を「曲げて」「差し込んで」「折って」作る〈let’s light〉をデザイン。
2012年より「Design life with kids!」インテリアワークショップ主宰。
モンテッソーリ教育の視点を生かし、「手を動かしながら、インテリアを作り上げる」ことを心がけ、様々な企業とコラボレーションして、ワークショッププログラム開発に取り組む。
また、ウェブマガジン「All About」でのインテリアガイドも務める。
現在は2児の母親として、子供のいる生活空間の探求、手を動かしながら生活を作ることが目下のテーマ。
商品情報 サイズ 幅15×奥行(厚み)6.2×高さ16.1cm 質量:340g 材 質 ABS樹脂、ガラス ステップセコンド スタンド付属 送 料 サイズ100 ¥680 (北海道・東北・沖縄・一部地域・離島等は除きます→詳細はコチラ) TEL:06-6641-7368 納 期※新商品のため、お届けに時間がかかる場合がございます。
fun pun clock 1488色の中から選びぬいた4色で登場 【あす楽対応】 イエロー グリーン レッド ブルー
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ショップ | 大阪マルキン家具 楽天市場店 |
税込価格 | 4,400円 |